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Category: Instagram
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昨年リリースされたInstagram Stories(インスタグラムストーリーズ)は24時間限定公開という特徴を持っています。今回はInstagram Storiesを活用したYSL Beauty(イブ・サンローラン・ビューティー)の例をご紹介します。

動画に登場するのは今回YSL Beautyのグローバル・ビューティー・ディレクターに任命された、フランス人メイクアップアーティストのトム・ペェックス。 このストーリーにインタビュアーは登場せず、2択の質問に彼が答えていく、という形式で進んでいきます。また、Stories用に制作された、動きのある縦型動画で2択の質問を表現しています。テンポのよい、短い動画の中からでも彼の人柄や考え方が伝わってきます。

Q  生まれながらの天才 or

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海外メディアRefinery29(リファイナリー29)をご存知ですか?Refinery29はファッション、メイクはもちろん、生活におけるハウツーネタ、エンタメなど、幅広いカテゴリーの情報を現代女性に向けて提供しているメディアです。今回注目したいのがRefinery29の公式Instagram Stories(インスタグラム・ストーリーズ)の投稿です。

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Instagram Stories(インスタグラム ストーリーズ)を活用する企業は海外を中心に増えてきています。中でもエナジードリンクを提供するRedbull(レッドブル)はStoriesを活用した面白い施策を実施しています。一方通行になりがちなStoriesの運用ですが、上手くユーザーを巻き込んだ事例をご紹介します。

Storiesで次のInstagram投稿を決める

Redbullでは以下のような投稿をStoriesで投稿しました。

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昨年リリースされたInstagram Storiesは閲覧中にタップをすると、見ている投稿が見終わっていなくても、次の投稿に飛ぶ仕組みとなっています。これは、静止画も動画も一緒で、15秒間の投稿を見切らなくても、次の投稿に飛びます。今回はこの機能を上手く活用して、インタラクティブなコミュニケーションをとったラグジュアリーブランドのFENDI(フェンディ)の事例をご紹介します。

 

まず、以下のように画像が表示されます。「TAP HERE」という文字が表示されるので、そこをタップします。

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そうするとタップした場所に飾りが飾られ、再度「TAP HERE」という文字が表れます。

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ネットに密接した生活を送る多くの若者にとって、ときに自分の投稿した発言や写真などが原因で、いじめに悩む方がいるのもまたSNS社会の悲しい現実です。ネットを通じて、似た者同士のコミュニティが形成しやすいという点では、一見デメリットがないように感じます。しかし、実際にコミュニティの距離感が感じられないこともあって、人知れずネットで疎外感を抱くユーザーも少なくありません。

事実、世界には、ネットが原因で自殺や自傷行為など後が絶えないとも言われています。そんなネットいじめの増加に待ったをかける機能「サポートオプション」が先日、Instagramに導入されることになりました。今回は、Instagramに導入されるサポートオプションを軸にネットいじめの闇にも迫っていきます。

かねてより問題視されていたサイバーブーリング(ネットいじめ)

ネットいじめは、ネットに関連した誹謗中傷を始めとするアクティビティーを指し、文科省の調べ

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日本でもおなじみのブーツブランド「HUNTER」が、Instagram Stories(ストーリーズ)を使ってプロモーションを実施しました。Instagramでストーリーズの提供が始まってから早くも3カ月が経過。多くの企業がInstagram ストリーズを使ってプロモーションを実施しています。

その中でも、最近目に留まったのが、HUNTERのストーリーズ。その理由は、「見せ方」が他のブランドとは異なっているからです。では、その見せ方とは一体どういうものなのでしょうか?

2016-10-23

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※2016年11月11日16時更新記事です。

 

こんにちは、編集長の石井リナです。

米国時間の11月10日に、Instagram Storiesに3つの機能追加が発表されました。1つめはBoomerangがStoriesですぐに起動でき、投稿できること。2つめは友人のアカウントをタグづけできること。3つめはURLが貼れるようになったことです。

 

特に3つめの外部リンクが可能となる動きはユーザーやインフルエンサーにとって、非常にメリットのあるものです。企業にとっては、喉から手がでるほど、欲していた機能といっても過言ではありません。現在は認証マークがついたアカウントのみ実施可能とリリースされており、日本の企業アカウントでもすでに一部活用が始まっています。

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こんにちは、石井リナです。

昨夜はHalloweenでしたが、企業はどのようなコンテンツをInstagram Storiesで投稿したのでしょうか?運用が難しいといわれる、Instagram Storiesですが、海外の先進企業事例をみていきたいと思います。

①圧倒的なリッチコンテンツ/Redbull

圧倒的にリッチなコンテンツを配信したのが、エナジードリンクの「Redbull」(レッドブル)です。Redbullがサポートしているエクストリームスポーツの選手たちに対して、ハロウィーンらしい、イラストをコラージュしているコンテンツを配信しました。また、その選手たちのInstagramアカウント名も記載し、選手の紹介もしています。なかなか高いクオリティのコンテンツを用意していることから、ハロウィーン時期に合わせ、計画性をもった運用をされていることも分かります。

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世界中のインターネットユーザーの間で、絵文字がコミュニケーションツールとして使われているということは、1つの文化として定着しています。

絵文字文化は、ここ2,3年の間に起こった最新コミュニケーションツールであり、新たに生まれた海外の文化でもります。この先、絵文字は新たな新言語として、人々のコミュニケーションに変化をもたらすことができるのでしょうか。

IOS 5が登場して以降、ビジュアルコミュニケーションが加速

絵文字で会話のやり取りをするといった行動は、今に始まった話ではありません。ここまで絵文字が世界的に浸透した背景には、2011年にアップルが発表した、IOS5導入に「絵文字」が正式に日本語以外の言語に対応したことが大きいです。

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今年3月から来年1月まで行われるアメリカ次期大統領候補選。今回の選挙では、若い世代の有権者たちの投票が鍵となると言われてます。特に今回注目したいのは、SNSを用いた選挙活動が盛んに行われているということです。選挙も終盤に近づいていますが、一連の選挙活動ではどういった形でSNSを使いこなしていたのか、SNS別に選挙活動の動きを追っていきたいと思います。

トランプ氏は世界中で2時間のみ使用できるフィルターを / Snapchat

Snapchat(スナップチャット)を使った選挙キャンペーンでは、候補者たちによるジオフィルターでの施策が多く見受けられました。

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